4月の下旬
ハッピーメールを見ていると
(可愛い…)
一人の女の子が気になりメッセージを送りました


19歳女子大生


【プロフィール詳細】
自己紹介
都内の女子大生です!
上京してきたのでいまだに知り合いがいなくて恋人と友達募集中です(*´∇`)初心者で使い方分かりませんがよろしくお願いします

趣味:カラオケ、ご飯を食べること
髪型:黒髪、肩くらいの長さ
性格:マイペースってよく言われます笑
マイブーム:韓国アイドル
好きなタイプ:たくさん話せて優しい人


スタイル:普通
身長:155~159cm
ルックス:かわいい系
職業:学生



写真は全身では無く顔のアップ
童顔でどことなくアイドルっぽい見た目


いつもの通りメッセージ数通でLINEに移行し、アポイントもつかえる事無くスムーズに決まります



天然でかわいい彼女



当日「自分はこんな格好してるよー!」と写真を送ってきてくれました


なんとミニスカ…!
しかも細く伸びる脚
ヒクヒクと股間が疼くのを感じました


駅前に待ち合わせ
待っていると再び彼女からLINEが入りご対面しました


身長は160無いくらいですが顔が小さく童顔で写真のまんま
手足が細くスタイルがいい


そして無防備なミニスカに股間がまた反応…


まずは一緒にご飯を食べる約束をしていたのでお店に入ります
彼女はまだ未成年
自分でお酒を飲んだこと無いし、飲みたくもないと言っていたので彼女はジュース
自分はお酒をグビリ


学校の事や趣味の事等たわいもない話を
話し方からして天然な感じ
また高知県から上京しており一人暮らしをしているとの事でした


「家はどこら辺なの?」
「ここから近いですよ(^^)」
酒の勢いで
「家に行ってみていい?」
これは冗談半分、本気半分って感じで
「えー今からですか?散らかってるんですよね…」
「気にしない気にしない、大丈夫」
「じゃあいいですよ」
「え…?本当に?」
「はい(^^)」


何て無防備な女の子
(何だこの娘…大丈夫か?まさか美人局じゃないよな…?)
自分から行きたいと言っといて不安になるのはやはりチキン野郎





彼女の魅力?に誘惑されて家に行くことに



電車で数駅、彼女の最寄り駅に着きます
そこから徒歩


かなり閑静な住宅街でした
コンビニか道路の明りくらいしかない
か弱い感じの女の子なので夜道に襲われないか心配



これは送り狼と言うやつではないかとふと思う


彼女の家に到着


(へぇ…)
綺麗なマンションでした
玄関が広く、オートロックの設備
部屋番号を押す機械にカメラがついておりモニター付きなのだそうで家賃は親が払ってくれているとの事
若い女の子には安心の設備


オートロックを開場し、彼女の部屋へ…


部屋はワンルームで女の子らしく、ぬいぐるみが沢山置かれてました
ただ彼女も言ってた通り物も多くけっこう散らかっている笑


ゴロゴロ…
(…お腹痛っ…何でこんな時に…!)


ここで突然の腹痛
しかも我慢しきれないやつ



(こうなれば…)
「あ…そう言えばお菓子とか飲み物買ってなかったよね!買ってくるよ!」
「え…う、うん…?」


ダッシュで近くのファミリーマートへ行き脱糞


モテない自分でも女の子の部屋に入ってい速攻で大便ぶっとばせる程デリカシー失っちゃいません


(…ふぅ)
出るとトイレを待っていたおばさんが怪訝な表情で自分を見ていました
(臭くしてすみません)


彼女のマンションに帰りながらLINEを打つと彼女はちゃんと待ってくれてました


部屋番号を鳴らし、開錠
再び彼女の部屋へ


彼女のベッドで横に並びながら買ってきたお菓子を食べつつ話します


彼女の過去の恋愛話を聞くと元彼に雑な扱いを受けていてDVまがいの事もされていたそうです
元彼を吹っ切るためにも出会い系に登録したとか


ちょっと残った酔いの勢いで手を繋いだり、抱き寄せたり
彼女は特に嫌がりませんでした
ここでセックス打診をすると
「えーどうしようかな…」
見知らぬ男を家まであがらせておいて…


元彼とか彼女の気持ちもあるかもしれないけど、女の子の部屋に来てベッドに横並びのこの状況
男として引き下がれません
再びアプローチをかけキスをすると彼女も少しずつ舌を絡めてきました


そして服を脱がしていき、身体を触ったり舐めたり


頃合いを見てゴムを装着し彼女の割れ目に挿入していきます
ゆっくりピストンを重ねますが身体の相性というやつなのか、自分のサイズと合っていないのかあんまり気持ちよくはありませんでした


騎乗位、バックと度々体位を変えて何とか射精…!


ぼーっとする彼女
「やっちゃったなー…私押しに弱いのかな」


その日は裸のまま一緒に就寝
翌日に朝飯を一緒に食べてバイバイしました





彼女との後日談



彼女とは5回にわたって逢瀬を重ねました


短い間隔で5回です


彼女は一人暮らしだからラブホ代はかからない
そんなゲスな気持ちがあったのも事実ですが、どことなく押しに弱く他の男の影がありそうで独占欲が沸いたのかもしれない
または彼女が自分の事を必要としてくれてる
そんな勘違いな使命感があったのかもしれない
でも“好き”とは違う
だから会うたびに自分自身が苦しくなっていく


5回目に会った時でした
スマホを操作している彼女を後ろから眺めていると、画面左上に自分達が知り合ったのとは違う出会い系の通知を発見しました


そして行為をしている途中彼女をよく見ると首筋にキスマークが


嫉妬心は沸きましたが、改めて自分の気持ちに気付き何か肩の荷が降りたような気持ちになりました


自分は彼氏じゃない
なろうともしてない



その日以降自分から連絡を取りませんでした


後日
「最近連絡くれないね…」
彼女から1度LINEが来ましたが未読のまま削除


彼女との出会いはここで終わりです


今回出会ったサイトはハッピーメール
初回利用の方は最大120P(1200円分)もらえるのでぜひ利用してみてください

ハッピーメールバナー