前回の続きから

夜になってますます人の多くなる渋谷

巨乳Fカップ女子とカラオケから渋谷のラブホテルに移動した。

とくにグダる事もなかったのでお互い服を脱ぎ、まずは乳をさわったりした


本当にでかい乳だ…



俺はハァハァと息が荒くなる

前回はグダ時間が長かったので、すぐに挿入したが

今回は時間があったので彼女にも俺のマイクロを触ってくれるよう頼んだ

彼女が俺のを握る…





くっ!?




何だこの快感は?

彼女はタートルヘッドを中心に触っていたが自分でやるのとは違う…



ここをこのように擦るとまた違う快感になるんだな…


自慰行為の先生のようだ

この娘慣れてやがる…


思わず


「風俗の経験ある?」
「ないよw」



こんな余計な一言を言うこともモテない原因なんだろうな

さらに彼女に舐めてくれるように頼んだ

これまた気持ちいい

今まで俺のを舐めてくれる女なんてほとんどいなかった
新鮮だった

また挿入とは違った快感だ…!

数分後俺は昇天した





時間があまったので賢者タイムを得て


二回戦



せっかくの巨乳なんでパイズリをしてもらうように頼む

今回は頼んでばっかりだ


彼女のFカップがマイクロを挟む



……




……



パイズリってあんまり気持ちよくないんだな…



期待しすぎだったか

ここから挿入…しようと思ったがさっきの彼女のテクに味をしめてしまった俺はもう一度手と口でお願いした



やっぱり



すごいな…!




「フグっ…」




昇天…


ここでタイムアップ

店を出て彼女を渋谷駅まで送る



自分ばかり要求を押し付けて申し訳ない

会ってくれた彼女にお礼を言って別れた

テクニックもさることながら性格もいい女の子だったな


後日ラインを送ったが帰って来ることはなかった



一年たっても思う
この子にまた会いたいと


使用サイト ハッピーメール


【GET数】1/100(挿入はしていないのでカウントせず)